日本酸素では3つのリスク軽減を提案します。

  • 人的被害のリスク軽減
  • 生産・研究設備被害のリスク軽減
  • 知的財産消滅のリスク軽減

INFORMATION

平成19年10月から緊急地震速報が一般に配信されました
『緊急地震速報連動Newシステム』とは、気象庁が配信する緊急地震速報の震源地情報をもとに、S波(地震の大きな揺れ)が到達する前に、予測震度及び到達までの猶予秒数をお知らせするシステムです。地震の速報を事前にお知らせすることで、突然の揺れでも的確な対応ができ、地震災害を低減することができます。また、2次災害として最も被害の大きい、火災の原因となるガスコンロや電気ストーブなどの各種熱源を遮断したり、エレベータを事前に最寄り階で停止するなどの制御をはじめ産業機器・医療用機器等はばひろく被害の減災にお役立ていただけます。
世界に類のない新たな減災手段として注目を集めている『緊急地震速報連動Newシステム』は、いよいよ10月から一般の方へも配信が提供されます。
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WHAT'S NEW

2010/01/20
放送音声入力自動切替装置(優先入力自動選択システム)発売開始
2008/11/01
緊急地震速報専用端末装置KG-100を販売開始
2008/07/01
緊急地震速報 地震災害 直下型地震対策の日本酸素WEBサイトリニューアルしました
2008/05/01
緊急地震速報 Newキャスターシリーズ発表
2008/03/25
電力線通信Lキャスター総務省認可
2007/09/01
RPCシリーズ−緊急地震速報連動システムについての記事を掲載しました
2006/10/05
2006/10/24〜26、東京ビッグサイトにて開催される「危機管理産業展2006」の情報をアップしました